交通事故のセカンドオピニオン

 当法人では,既に別の弁護士にご依頼中の方の「セカンドオピニオン」についても承ります。

 交通事故は専門性が高く,弁護士の力量によって,治療費の支払いを受けられる期間,後遺障害の等級,損害賠償金額などが大きく変わってくることが多くあります。

 「交通事故を得意とする弁護士の意見を聞いてみたい」という方は,ぜひ,当法人にご相談ください。

セカンドオピニオンの具体例

☑ これ以上治療の支払いは受けられないと言われたが本当か?

⇒ 保険会社との交渉や自賠責保険の活用により引き続き治療を受けられる場合があります。

 当法人では,交通事故の状況・程度,症状の経緯,主治医の意見等を把握したうえで,治療を継続する方法を検討いたします。

 

☑ 後遺障害が非該当とされたが,どうにかならないか?

⇒ しっかりと根拠を付けた上で異議申し立てをすることによって後遺障害が認定されるケースは少なくありません。

 当法人では,後遺障害を認定する側で,後遺障害認定に長年携わっていたスタッフが所属しており,弁護士と連携して異議申し立てをサポートさせていただきます。

 

☑ 提案された示談金額をもっと増額することはできないか?

⇒ 本来であればもっと高い金額を受け取れるのに,低い金額で示談してしまっている方が少なくありません。

 当法人では,適切と思われる示談金額を算定し,示談交渉による増額の見通しをお伝えいたします

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